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櫻井翔に捨てられた寿退社小川アナの夫は?視聴率不振で他の局へ?

テレビ朝日を寿退社したのも束の間、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳さん。他局から妬みソネミの声が上がりましたが、「news23」の視聴率が低迷しており、TBSは頭を抱えているようです。

女性
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小川さんは過去にどんなことがあったのかしら

小川アナnews23の視聴率が不信!

テレビ朝日を寿退社したと思うと、2カ月後にはTBSでメインキャスターに抜擢された小川彩佳(34)。人気の美人アナを獲得したTBSに、他局から妬みソネミの声が上がったのも束の間。いまや他局は歯牙にもかけず、局内からは異論反論の大合唱だという。

引用:Yahoo!ニュース(https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190711-00570928-shincho-ent)

男性
男性
随分とマイナスイメージが強い記事となっているな。

小川彩佳アナプロフィール

名 前:小川 彩佳(おがわ あやか)
出身地:東京都
誕生日:1985年2月20日(34歳)
学 歴:青山学院大学国際政治経済学部国際政治学科 卒業
職 歴:テレビ朝日(2007年 – 2019年)

女性
女性
テレビ朝日を寿退社したみたいだけれど、お相手はどんな方なのかしら。

小川アナの夫は?

小川アナウンサーの夫はどんな方なのでしょうか。

この方については、デイリー新潮でも「小川さんは秘密主義」と書いてあり、あまり情報を掴めていない様子が窺えます。

筆者も調べてみましたが、今年の2月8日に一般男性と結婚していることが明らかになっていますが、それ以外の有力な情報を入手することが出来ませんでした。

一部の記事によりますと、小川アナウンサーの父親が慶大病院診療部長ということで、家柄が相当素晴らしいということもあることから、お相手の男性もそれに見合った方なのではないかと推測されています。

櫻井翔に捨てられたのは本当?

小川アナウンサーは、櫻井翔さんに捨てられたという情報は本当なのでしょうか。

調査をしてみたところ、どうやら「強制的に」破局となったという噂があります。

なぜ、強制的なのか。ある程度有力視されている原因の1つとして、2018年9月25日放送の「放送ステーション」で起こった出来事があります。

小川アナウンサーは、その時に出演した安倍首相に北朝鮮問題に関して批判的な質問をしたとのこと。トランプ大統領の発言に歩調を合わせるように国連演説をした安倍首相に対し、「逆に危機をあおって、危機を招いてしまうのでは?」と問いかけたというのです。

これに対して安倍首相は不機嫌になり「危機を作っているのは北朝鮮だ」と反論。テレビ内に妙な空気が流れました。

なぜ、この出来事が櫻井さんとの破局に繋がったのか。

実は、櫻井さんの父親の桜井俊氏は、総務事務次官を務めた国家側の大物人物であり、安倍政権に反発した小川アナウンサーの発言によって、父親の逆鱗に触れたからではないか、というのです。

もちろん、これが正しいという証拠はどこにもありませんが、櫻井さんと小川さんはともに、有力な家系であるがために、暗黙の了解があったのではないか、と推測されるのも無理はないのかもしれません。

ネット上での口コミを調べてみると、「櫻井さんが女子大生と交際している」等、上記の説を否定する考えも出ているため、どれが正しいのかは分からない状態です。

男性
男性
小川さんが元々スキャンダラスだったから別れたんじゃないの?
女性
女性
やっぱり、強制的、っていうところには、それなりの理由があったのかもね。
男性
男性
単純に櫻井さんに新しい恋人が出来ただけ、という説もあるでしょ。
女性
女性
櫻井さんが女子大生と交際しているというニュースもあったけれど?

さらに他の局へ移動の可能性は?

小川アナウンサーは、他の局へ移動する可能性はあるのでしょうか。

デイリー新潮によりますと、「1本30万円程度と、破格に安いギャラで使っている小川には、無理なことは言えない。」といったことが記載されている所から、小川アナウンサーに対する給与が通常よりも安く抑えられていることが窺えます。

もし、小川アナウンサーが給与面で不満を持っているのだとしたら、他の局に移動する可能性はあるかもしれません。

櫻井翔に捨てられた寿退社小川アナの夫は?視聴率不振で他の局へ?まとめ

小川アナウンサーの交際歴や、現在の夫の事について調べてみましたが、どれも推測の域を脱しない結果となりました。

とはいえ、アナウンサーとはいっても1人の人間であることは間違いなく、本人のプライバシーにあまり詮索しすぎると、変な誤解が巷に流れるだけだと思います。

あくまで、都市伝説のようなものとして、この記事を読んで頂ければ幸いです。